バンコク駐在員日記

駐在員を辞めてからは
沈没時代に逆戻り、
株式投資と先物取引で生活しています
 
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【2017.02.19 Sunday 】 | - | - |
タイマッサージならサワディバンコクへどうぞ(*`艸´)ウシシシ
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-「タイ語の日」は「フーフー岡村のタイ語講座」へ移転しました-


先日、義理事があって久しぶりに大阪へ行ったとき、
このブログの古くからの読者であるHさんと会った。

ちょうど昼メシ時だったので、
完成したばかりのkiki京橋へ。
5Fに京橋花月(吉本の劇場)が入っているビル

串カツ屋に関する大阪の名セリフ、
「2度浸けはアカンよ!」
が、新鮮な感じでおもしろい。


メシ食って、次に喫茶店に向かう途中、
坂田 利夫長原 成樹 が歩いていて、
その周りを撮影クルーが囲んで撮影していた。

Hさんが手を振ると、
アホの坂田は手を振り返してくれた。


だから、<都合により編集しました>
とすると、<都合により編集しました>かもしれない。
関西ローカルの番組だろうけどね〜


関西人なら誰でも知っていると言われる、
かの有名な「ええとこだっせるんるん
グランシャトーにも行ってみたかったが、
時間がないので断念した。


ちなみにHさんはタイマッサージ店のオーナー。
店のマネジャーもタイ人。

 ←リンクです。
ちなみに、健全な店です。パンツ脱ぐ方のマッサージではありませんよ!



マッサージ師はタイ人だけでなく、
日本人のモー・ヌワットも居る。
タイ人全員、日本語が達者だから心配ないけどね。


「タイに住んでた岡村君やで」とHさんが紹介すると、
タイ人スタッフはニコニコ顔で迎えてくれ、
人参で作ったソムタムプーを食べさせてくれた。
日本ではパパイヤが高いので、人参で代用していた。
辛いけどおいしい。イサーン語でお礼を言うと、やっぱりウケた。



金曜の昼間にも拘らず、お客さんはチラホラ来店する。
リピーターが多いようだ。


Hさんは他にもタイ関連事業を経営しているので、
タイ好きな人はマッサージを受けに行ってみてね!

忙しい人なのでいつも店に居るとは限らないけど、
タイミングがうまく合ってHさんに会えれば、
オモロー・タイ話が聞けるよ!


たとえば俺には、
未婚・美人・若いタイ人女性とのお見合い話を
もちかけてくれたのだ!!
とりあえず、釣書を請求しておいたけどね、エヘヘ・・・


そこで、見合い話のお礼に
来店した有名人用の色紙に勝手にサインしておいた。
「サワディ バンコクさん 江」とね、ぷぷぷ!

俺の名前の部分は、
日本語・タイ語両方のサインをしておいたが、
ちょっと酔っていたので醜いかもね。
よく質問される「フーフー」の由来も、
 タイ文字を読める人がこのサインを見れば意味は分かる。
 意味が分かれば由来もだいたい分かるはずだ。

  

俺が有名人として書いた初めてのサイン色紙、
たぶん、店内に飾ってくれてると思うけどな〜・・・
最近よく有名人がマッサージを受けに来るので、
 色紙をたくさん買ってきたばかりだったそうだ。
 サインした有名人は俺が最初みたいだけどね(*`艸´)ウシシシ

【2008.12.16 Tuesday 00:16】 | タイマッサージ | comments(2) |
日本パッシングは本格化しそうだね
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近所の工場で働いているタイ人のオバチャンがいる。

タイ料理屋でよく会うので仲良くなったのだが、
彼女の話を聞くと、
日本パッシングが本格化している様子がわかった。
(ちなみにそのオバチャンは違法滞在らしい)


「私ね、もうすぐ帰るの」

「それは残念だね。お金がいっぱい貯まったから、
 田舎に帰って農業しながらのセミリタイヤ生活?」


「違うのよ。次はドバイかクウェートに行くの」

「えーっ?!何で?何するの?」

「タイマッサージの仕事よ。最近のタイ人は、
 ドバイかクウェートに行くのが流行っているの」


「日本に居なよ!また力仕事なんて・・・
 もう年なんだから、辛いんじゃないの?」


「でも、給料がいいからね。月給35000バーツと
 お客さんがくれるチップを足すとかなり儲かるのよ」


(なるほど・・・。違法滞在だから、
 日本への再入国は無理だしね・・・)


「田舎で家も買ったし、車も買ったし。・・・でも、
 親戚に貸したお金は全然返ってこないし、
 私の娘はまだ学生だから、お金が必要なの」


「オバチャン、日本語話せるんだから、
 何か商売でもやりなよ!お金なら出してあげるよ」
 (利息つけて返してくれるなら、だけどね・・・)



「私は商売の才能がないから・・・」

「通訳程度の仕事でいいんだよ。」

「じゃ、考えてみるわ。でも、ドバイにも行きたいのよね」


なんて感じで・・・。

疲れる肉体労働であっても、
日本円にしてチップ込みで20万円(予想額)は
タイ人にとってはかなり魅力的なようだ。

産油国は原油高騰で好景気だ。

自分たちが遊んで暮らすために、
外国人労働者をドンドン受け入れているから、
外人を極力受け入れない日本と大違いなワケだ。


ちなみに、彼の国のマッサージ屋は、
高級ホテル内にあり、客層もいいようです。

順番待ちのタイ人マッサージ師が大勢で、
行列を作っているみたいだよ・・・。
【2008.03.25 Tuesday 03:30】 | タイマッサージ | comments(0) |
ロビンリーがとうとう身請けした!!
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以前のエントリーで、某マッサージ屋に
ロビンリーという韓国人が通っていた事を書いたが、
その件で弟子Tから詳しいレポートが届いたよ!


元々、
ロビンリーはその店のママを気に入っていたのだが、
なかなか落ちないので、マッサージ嬢を物色し始めた。

4〜5人のマッサージ嬢に
「俺の女になれ。生活の面倒はみてやるぞ!」
と口説いていたのだが、
つい最近まで、全員に断られていた。


ところが、最近分かった事には・・・

その店では一番かわいいAという女の子
モー娘やAKB48のメンバーでもおかしくないルックスで、たしか20〜22歳くらい
が先月、とうとうロビンリーに身請け・・・というか
囲われたそうだ。

いくらで囲われているのかは教えてもらえないが、
その店のマッサージ嬢がまたも全員、
性格が良くなっているそうだ。
以前、別のお嬢ちゃんが日本人と結婚した時も同じだった。
2匹目のドジョウ狙いなんだろうけど・・・わかりやすいね〜


2人は一緒に暮らしているようだが、
ロビンリーは今もその店には通っている。

ただし、出費が増えたのか、事業がうまくいっていないのか、
かなりケチになったそうだ。



しつこく攻めれば、ハゲオヤジでも、
ロビンのように若い女をゲットできるんだよね。
ロビンリーはどう見ても50歳すぎのオッサンだからね〜。

それに、タニヤやゴーゴーの女より、
マッサージ屋のオネエチャンの方がいいと俺も思うよ!

皆さんも頑張ってみてね!
【2008.02.19 Tuesday 20:47】 | タイマッサージ | comments(0) |
ロビン・リー
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俺がよく通っていたマッサージ屋に
「カマキリ男」と呼ぶにふさわしい風貌の韓国人も
ほぼ毎日2回も通っていた。


1回目はタイマッサージ、
2回目はフットマッサージ、
というパターンが多いのがカマキリの特徴だ。


カマキリは、なかなかのお金持ちらしく、
フットマッサージの時は、2人もモー(マッサージ師)を付け、
それぞれ片脚づつ揉ませているので目立つ。

時には3人のモーを付け、
3人目には腕や肩を揉ませているから
ハタから見ていると「お大尽」だ。


夕方には、向かいの有名レストランから出前を取り、
メシ食いながら足マッサージを受ける事もあったりする。


しかし、このカマキリ野郎の最大の特徴は、
フットマッサージ中に、ウエストバッグから札束を取り出し、
毎度毎度、これ見よがしに金を数えている事だ。

話を聞いてみると、
かつてはベトナムで商売をしていたが、
ヒドイ目に遭ってタイに逃げて来たそうだ。

(昔のベトナム人は、金に汚なかったからね)


マッサージ屋のモーたちは、
このカマキリ男を”ナイハン”と呼んでいたが、
ある日、急に「ロビン!」と呼び始めた。


俺は”ロビン”というタイ語を知らなかったので
デパートのロビンソンに関係があるのかな?
と思ったりして辞書を見て調べたが、分からなかった。

気になったので、ある日、尋ねてみると、
何の事はない、「ロビン・リー」という名前なのだそうだ。

”リー”は恐らく「李」なのだろうが、
”ロビン”というのがイマイチ分からない。

彼はどうも、行動・振舞いが躁うつ病っぽいし・・・
とにかく、バンコクには胡散臭い奴が多いね〜

今もあの店にモタサイで通ってるのかな〜?

【2008.01.26 Saturday 21:52】 | タイマッサージ | comments(2) |
プラカノンのナンバーズホテル
トンローらぶさんからの質問

「プラカノンのナンバーズホテル」

についてですが、場所は簡単です。


トンロー方面からスクムビットをプラカノンに向かい、
プラカノン通りの一本手前を左へ入ります。

すると右側に見える、比較的大きな建物が
パカノンのナンバースホテルです。
一本目を右へ曲がれば、入口があります。
(曲がる前にもあったかも知れません)

もう4年ほど行ってませんので、
もしかしたら商品は置いていないかもしれません。
(以前のエントリーのミャンマーช่องと同様)

当時、部屋代込で380バーツだったと思います。

簡単に行けるので、ぜひ確かめてみてください!!
(商品がなくなってたらゴメンなさいね!)
【2007.09.17 Monday 15:13】 | タイマッサージ | comments(1) |
足ツボマッサージ その2
この台湾から来た足ツボマッサージは、
よくある足マッサージと少し違う。

棒を使って骨をグリグリ攻めてくるので、かなり痛い。


辛い事、イヤな事から逃げてばかりだった俺が、
こんな痛いマッサージに通っているその理由は・・・






グリグリやられて


「ギャーッ!!」

と叫んでは

「ナイハン、背中が悪いわね・・・」

「うん、いつも背中が痛いんだ・・・。肩甲骨の下と腰と」



そして次は


「目が悪いわね・・・夜更かししすぎでしょ?」

「よく分かるね。確かに、寝るのは遅いよ」

「遅くても夜中2時までに寝なさいね」



そして次、


「ギャーッ!!」

「・・・・・・」

「今度はどこが悪かったの?
 なんで今回は黙ってるの?」


「ナイハン・・・ココが悪いみたいよ!」


と言いながら、マッサージおばちゃんが、
マッサージ棒で俺の股間を指差した!


「エッ?!ココ?」

「ウン・・・」

「ココって・・・ หำ (”ハム”・・・チンチン)の事?」


「ウッ!みっともない言い方、やめなさい!」

「悪いって、どうゆう風に悪いの?」

「どう悪いのか、までは分かんないけど・・・
 たぶん、使い過ぎ、遊び過ぎなんじゃないの?!」


「エッ・・・じゃ、どうしたらいいの?」

「ときどき、休ませてあげなさい。
 それから、3日に1度、ココに来て治療を受けなさい。
 普通の人は週1でいいんだけど、アナタは重症だから。」


「何を休ませるの?หำを休ませるの?」


「だから、そのみっともない言い方、やめなさいってば!」



というワケで、気になった俺は
言われた通り、3日に一度通っていた。



ちなみに、2回目の治療の時には

「あら、ナイハン、アソコの具合よくなったみたいね?!」

「あ、そう?!じゃ、そろそろ全開で遊んでもいい?」

(グリグリ!!)

「ギャーッ!」

「まだ、ダメみたいよ・・・」

「ガクッ」



ジャンジャン!!


(なんか作り話っぽいけど、マジ実話です)




それから、หำという言葉を使うと

「みっともない!」 と言われる時と 「カワイイ」

と言われる時とがある。


チ○ポというタイ語にもいろいろある。
近いうちに書いてみるのでお楽しみに!



【2007.01.24 Wednesday 23:38】 | タイマッサージ | comments(0) |
足ツボマッサージ
タイのアチコチにあるマッサージ屋のメニューは

足マッサージ(ヌワット・タオ)
タイマッサージ(ヌワット・ボラーン=古式=全身)

の2つに大別される。


他にオイルマッサージ(ヌワット・ナムマン)
などもあるが、全身マッサージに属すると考えていい。



更にもっと大きなくくりで分けると

・パンツ脱ぐ方のマッサージ
・パンツ脱がないマッサージ

となるのだが、今回は説明しない。





しかし、ちょっと違うタイプのマッサージもある。

普通の人は一度行ったら2度と行かないけど、
俺はけっこうハマッている、というのが
足ツボマッサージだ。


台湾からやって来た足ツボマッサージがバンコクにもある。


それがスクムビット36にある「若石健康法」だ。



有名な「ビエンチャンキッチン」の角を
右に曲がるとすぐに見えてくる。

なんだかウサンクサイ雰囲気もビミョ〜に漂うが、
気にせず建物の中に入ってみよう。






BTSトンローで下車し、
南側 & アソーク側へ降りるとソイ36はすぐだ。

(他にソイ42にも店があるようだが、
 俺はそちらには行った事がない。)




初めてココへ来たとき、
あまりの痛さに笑うしかなかった。


だから普通なら2度と来ないのだが・・・

ある事が、俺を通わせずには
いられなくさせたのだ!


つづく・・・




【2007.01.23 Tuesday 23:08】 | タイマッサージ | comments(4) |
巨乳でカワイイ チーママ
その巨乳でカワイイ人とは、
某マッサージ屋のマネジャーだ。

(チーママと書いたのは誇大広告です)



俺が行くといつも、仏壇(?)に供えてある果物を、
わざわざ降ろしてお下がりとして食べさせてくれる。


「あ〜、ビール飲みてぇ〜!」

とつぶやいたら、
わざわざ買ってきてくれた事もある(しかもタダで)


(俺の事が好きなのかな〜、エヘヘ・・・)

と勘違いさせるほど、サービスがいい。



この店はもともとは、
I君という同僚が通っていた店だ。

このI君はカラオケ屋ではヘタな浪曲しか歌わない。

しかも30歳代前半で既に老眼になっていた男で、
タイ駐在になってすぐにタニヤにハマリ、
気に入った女を毎日部屋に呼んでいた。


I君が駐在を解かれた後の事だが、
テーメーのロリに惚れたOT君
サイアムホテルに行ったとき、
OT君がオネエチャンを連れて帰った。

そのオネエチャンがサービスアパートまで来た時、

「ココ、来た事ある・・・」

と言うので、根掘り葉掘り聞くと、その女が
毎夜、I君の部屋に来ていた事が発覚した。

道理でI君
駐在を解かれて日本に帰るのを嫌がっていたワケだ。


ちなみにそのオネエチャンは上玉だったが、

「胸が洗濯板のようにペッタンコでした・・・」

OT君が翌朝、言っていた。

(タニヤで客が付かない時、サヤームに行くようだ)




というワケで(?)、

(女好きなI君が通っていたマッサージ屋には
 きっと、かわいい女がいるんだろうな〜・・・)


と予想して行ってみたら、案の定、
チーママ(?)がかわいかった、というワケだ。


この店は日本人経営の店で、
いつも社長が夕方以降、客のフリして(?)
マッサージを受けている。

ここの社長の事はよく知らないけど、
アチコチの日本食屋で見かけるので
バンコクでは名士かもしれない。


このチーママはもう30歳になったはずだが、
なかなかカワイイ。

目がパッチリしていて、乳もそこそこ大きい。

鼻の形に違和感があったので尋ねると、
やはりシリコンを入れていたので、
胸にも入れているかもしれないけどね。


今度行ったら、確かめてみようかな〜・・・



【2007.01.20 Saturday 23:36】 | タイマッサージ | comments(0) |
足マッサージ棒の件
先日の「ヒワイな棒」の件でお問合せがあった。


「ソイ24−1って、どこ?」

という質問だった。


同じような勘違いをしている人がいるかもしれないので、
ちょっと説明しておこう。


スクムビット・ソイ24−1は、ソイ24とソイ26の間だ。
スクムビット通りをソイ26から西に向かってすぐ左だ。

24−1というと、ソイ24の近くと思うようだが
実際はソイ26に近い。



ソイの入口の角(右側=西側)の雑貨屋の店先
並べてあるはず(←最近行ってないので定かではない)



実は俺の前の会社の同僚が

(24−1って事は、24を歩いてれば見つかるだろ・・・)

と勘違いして、
ソイ24をドンドン南に進んで行き、
ラマ4まで出てやっと間違っている事に気付いたらしい。



で、場所を教えてやったら

「よくこんなヘンな店、見つけたね?!」

と言われた。

(別にヘンでもないんだけどね〜)



実は、この店を知ったのは、
ある人が教えてくれたからだ。

その人巨乳カワイイので、
会社の同僚からは人気があった。


つづく・・・



【2007.01.19 Friday 23:56】 | タイマッサージ | comments(0) |
フジスーパーで その2
(おっ?俺に気があるのかな?)

と、思いながらも、
会社の同僚だったM君を待たせていたので急いで店を出た。

M君は近くのビデオレンタル屋の中にある、
ムシキングというゲームを一生懸命やっていたので
よく考えると、急ぐ必要はなかったんだけどね。


ちなみにこのゲーム、
日本では子供たちの間で爆発的ブームらしく、
ゲーム機の前には行列ができるほどらしい。

ゲームが終わるとカードが出て来るのだが、
子供たちはこのカードを集めるのに必死だそうだ。

M君はカードを5枚集めて、

「これで子供への土産ができたよ!」 

と喜んだ。



ところで、さっきのオネエチャン、
どこかで見た気がするけど・・・・・
いったい誰だったかな〜・・・・・?



しばらく考えてようやく思い出した。


「Pマッサージに転職したNちゃんだ!
 なんか顔立ちが変わったけど、間違いない!」



たぶん、次から次に日本人に捨てられたせいで
ストレス太りに陥ったか、
はたまた美容整形手術が失敗したのか、
どうせそんなとこだろう。


ちなみに
ソイ31のEマッサージがどこにあるのかわからない、
との指摘を以前に受けたことがあるので、
もうちょっとわかりやすく説明しよう。

(説明したところで何がある訳でもないけど・・・・・
 もうNちゃんはソイ33のPマッサージに移ったし・・・)



スクムビットソイ31をずーっと北へ上がると
ユーロイン というインド人経営のホテルがある。

インド人経営というイメージからは程遠い、
意外にけっこうキレイな建物だ。

そしてこのホテルの2階にあるのが Eマッサージだ。
(これでもう、わかりますよね?!)


ホテルの2階というのが東欧に多いスタイルというか・・・
つまり、

「まさか普通のパンツ脱がない方のマッサージではないよね・・・」

と期待させる雰囲気がある。



このEマッサージの社長が日本人で、
人と話す前に必ず、

「エ〜っとね・・・」

というのが社長の口癖だ。
【2006.09.14 Thursday 11:51】 | タイマッサージ | comments(0) |
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